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アルバイトでも借りれるカードローンはどれくらいあるのか?
アルバイトでも借りれるカードローンは日本にどれくらいあるのか?


最近ではアルバイトの人でもカードローンを利用するケースが増えました。

では実際にアルバイトでも簡単にカードローンでお金が借りれるものなのだろうか?


そしてアルバイトでも審査に通るカードローンは日本にどれくらいあるのか??



現在はカードローンの審査基準の垣根も随分と低くなりました。

従ってアルバイトでも借りれるカードローンは数えきれないほどあります。


むしろアルバイトが借りれないカードローンを探す方が難しいくらいです。


だから現在アルバイトとして働いている人でカードローンのお世話になりたい場合は、それほど神経質になる必要がありません。


自分が借りたいカードローンを選べばよいでしょう。

大抵はアルバイトOKですから。。。



カードローンの審査に通りやすいアルバイトさん


とは言っても、やはりアルバイトさんは非正規雇用者です。

一般の正規雇用者の正社員に比べるとカードローンの審査は不利でしょう。


審査に通るアルバイトさんもいれば、審査に落ちるアルバイトさんも相当数出てきます。


ではカードローンの審査に通りやすいのはどんなアルバイトさんか?


1)固定給の一般職の人


2)週に3日以上コンスタントに働いている人


3)派遣で無いアルバイトさん


4)勤続年数が長いアルバイトさん


5)準正社員クラスで働いているレギュラーアルバイトさん


上記の1〜5に当てはまるアルバイトさんならばカードローンの審査も通りやすいでしょう。



カードローンの審査に落ちやすいアルバイトさん



1)派遣バイト


2)臨時の日払いバイト


3)期間限定の短期バイト


4)水商売系のアルバイト


5)歩合給制のアルバイト


6)週に1回とか勤務が少ないアルバイト


7)勤続期間が半年以内のアルバイト


上記の1〜7に当てはまるアルバイトさんの場合はカードローンの審査に落ちてしまうこともあります。



アルバイトはカードローンでいくらくらい借りれるのか?

カードローン、消費者金融、キャッシングなどのフリーローンは「総量規制」という貸金法の法律に従って運営されております。


カードローン業者などは顧客に年収の3分の1以上貸してはいけないという規制があります。

それが総量規制。


従ってアルバイトさんの場合もだいたい年収の3分の1以内が借りれる金額の目安といえます。


たとえば年収150万円のアルバイトさんならば、その年収の3分の1である50万円までが借りれる金額です。


ところで、総量規制対象外というローンもありそちらは年収の3分の1を超える融資も原則可能です。

銀行のカードローンなどがそれに当てはまります。


アルバイトさんが総量規制対象外の銀行カードローンで借りる場合はだいたい年収の半分くらいが目安でしょう。


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author:ゲーム中毒, category:カードローンの話, 15:54
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