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中堅のカードローンは借りやすい?審査基準は?
中堅カードローンとは?

中堅のカードローンは中規模の金融会社がサービスを提供するカードローンをいいます。

中堅とか中規模とか・・少し表現があいまいですが、「大手ほどではないけど中小よりも規模が大きい」と言った感じでしょうか。


銀行系のカードローンを例に挙げると「準大手のカードローン」、消費者金融系でも「準大手」、信販会社でも「準大手」が中堅といえます。


また地方銀行系のカードローンも中堅カードローンといえます。

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author:ゲーム中毒, category:カードローンの話, 13:37
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大手消費者金融系のカードローンはブラックリストでも借りれる?!
大手のカードローンの審査基準について

一時期、過払い金請求問題や総量規制などの法規制の影響でナリを潜めていた大手消費者金融会社。

最近は大手の都市銀行との傘下になったり、過払い金請求の問題が一巡したのかまた息を吹き返しているような感じです。


では、これらの大手消費者金融会社の審査基準はどの程度なのでしょうか?

ブラックリストの人が大手の消費者金融でお金を借りることが出来るのでしょうか?
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author:ゲーム中毒, category:カードローンの話, 14:54
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カードローンとクレジットカードキャッシングはどちらがお得?審査が通りやすい?
カードローンとクレジットカードのキャッシング


お金を誰にも知られずに内緒でコッソリと借りたい人にとってはカードローンもクレジットカードキャッシングも役に立ちます。


いずれも他のローンに比べて金利は決して安くはありませんが、利用使途は自由だし、審査は甘いし、カード一枚でいつでもコンビニエンスストアや銀行のATMで借りることが出来ます。


いざと言う時の金欠でも自分を助けてくれるのがカードローンでありクレジットカードキャッシングです。


では実際に、カードローンとクレジットカードキャッシング・・・・この両者はぶっちゃけどちらがお得なのか?

またはどっちが審査が甘くて借りやすいのか??



今日はカードローンとクレジットカードキャッシング枠の優劣について語ってみたいと思います。



カードローンの特徴について

カードローンは純粋にお金を借りる為だけのカードです。


従って、クレジットカードのようにショッピング機能はありませんし、VISAやJCBなどの国際ブランドが付いている訳でもありません。


カード一枚で銀行のATMやコンビニエンスストアのATMでいつでも利用できる利便性があります。


カードローンは各業界でサービスを提供しております。

銀行、信販会社、消費者金融会社などがそれぞれカードローンのサービスを行っております。


カードローンによって金利や限度額などの貸付条件が微妙に異なります。

また審査基準もカードローンによって異なります。




クレジットカードキャッシング枠の特徴について


クレジットカードキャッシング枠は一見するとカードローンにも見えます。

しかしあくまでもクレジットカードの付帯サービスの一つなのでカードの券面はクレジットカードです。



だからVISAやMASTER、JCB、AMERICANEXPRESSなどの国際ブランドのロゴが付いております。


通常はクレジットカードのショッピング枠として利用されますが、お金を借りたい場合はキャッシング枠も利用することが出来ます。


クレジットカードのキャッシング枠を付帯する場合は申し込み時に「キャッシング枠」のサービスをチェックして申し込みします。


クレジットカードにキャッシング枠のサービスを付帯して申し込むと審査は少し厳しくなります。



クレジットカードのキャッシングの金利は15%〜18%位

契約で決まるキャッシング枠の限度額はそれぞれのカード利用者の属性や信用情報によって異なります。


クレジットカードキャッシング枠はカードローンと同じように銀行のATMやコンビニエンスストアのATMで利用が可能です。


審査基準はそれぞれのクレジットカード会社によって異なります。



カードローンとクレジットカードのキャッシング枠は金利はどちらがお得か?


カードローンとクレジットカードのキャッシング枠の金利を比較すると、それほど変わりませんが細かい点ではカードローンの金利の方がお得である場合が多いです。


銀行系のカードローンの金利を例にとると2%〜18%の金利帯です。

大手消費者金融系のカードローンの金利を例にとると5%〜18%の金利帯です。


一方でクレジットカードキャッシング枠の金利はドコモ大抵は15%〜18%です。


下限金利を見るとカードローンの金利の方がずっとお得に見えます。

しかしカードローンを契約して初回利用できる金利は大抵は上限金利の18%であることが多いです。


クレジットカードキャッシングの金利とそれほど変わりません。


カードローンを長期間繰り返し利用して実績と信用を得れば限度額も上がり金利も安くなっていきます。

場合によっては金利が10%以下に抑えられる場合もあります。


しかしクレジットカードキャッシング枠の金利はどこも大抵は15%〜18%が多い。

だからいくら実績を積んでも信用を積んでも安くても15%位の金利しか下がりません。



長い目で見るとカードローンの金利の方がお得かもしれません。

ただ普段軽く利用する分においてはカードローンもクレジットカードキャッシング枠もそれほど金利は変わらないでしょう。



カードローンとクレジットカードキャッシング枠の限度額はどちらがお得か?


カードローンの限度額もクレジットカードキャッシング枠の限度額もそれぞれの借り手の信用力や返済能力などを基に審査で決まるので、一概にどちらがお得で多く借りれるとは言えません。


ただ、契約で初回設定される限度額はカードローンの方が有利です。


普通に働いているサラリーマン(年収300万円〜500万円)を例にとるとカードローンで初回設定される限度額は50万円という金額が多いです。


しかしクレジットカードキャッシング枠だと初回設定される限度額は10万円〜20万円というパターンが多い。


やはり「お金を借りる」という目的だけに特化したカードローンの方が限度額的には有利になる事が多いです。


だから、限度額面ではカードローンの方がお得でしょう。



カードローンとクレジットカードキャッシング枠はどちらが審査に通りやすい?


これはカードローン会社によって、又はクレジットカード会社によって審査基準が異なります。


だからどちらが審査が甘いとか、審査が通りやすいとかは単純に判定することは出来ません。


カードローン会社でも審査の厳しいところもあれば、審査の甘いところもあります。


クレジットカード会社でも審査の厳しいところもあれば、審査の甘いところもあります。



どうしてもお金を借りたくて審査の通りやすい融資先を探す場合は、カードローンで審査の甘い所を、もしくはクレジットカード会社で審査の甘い所を選んで申し込む必要があります。


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author:ゲーム中毒, category:カードローンの話, 20:30
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地銀カードローンが最近人気の訳は?
地銀カードローンが最近大変人気です。

この人気の理由は一体何なのだろうか?


普段カードローンのお世話になっている私ですが、地銀カードローンの人気が気になり色々調べてみました。

そしてもし出来れば地銀カードローンを使って見たい(借りてみたい)とも思いました。


今日は人気の地銀カードローンについて語ります。



地銀カードローンとは?

地銀カードローンとは地方銀行のカードローンをいいます。


カードを使ってコンビニや銀行等のATMでいつでも利用できるカードローンはあなたm既にご存知かもしれません。

また既にカードローンを利用されたことがある人もいるでしょう。


このカードローンにも銀行系、信販系、消費者金融系、街金系など色々あります。


地銀カードローンは銀行系のカードローンに属します。

銀行系のカードローンだから当然、金利も安く限度額も大口融資が多く貸付条件が良いのが特徴的。


地方銀行のカードローンだから大手の都市銀行系のカードローンに比べると金利や貸付条件が劣るようなイメージもあります。


しかし実際は地銀カードローンの貸付条件は大手都市銀行のカードローンとそれほど変わらず非常に良い所が多いです。


地銀カードローンによっては大手都市銀行系のカードローンよりも貸付条件が良い所があるくらいです。

だから「地銀カードローンは侮り難し」です!



地銀カードローンの貸付条件は?


では地銀カードローンの貸付条件はどの程度なのか?

他の信販系や消費者金融系、そしえ都市銀行系に比べてどうなのか気になるところですね。


地銀カードローンの貸付条件は非常に良くカードローンでお金を借りたい人間にとっては魅力的に見えます。


金利はだいたい5%〜15%位です(各地方銀行によって異なる)

限度額に関してはだいたい50万円〜500万円位です(各地方銀行によって異なる)


これを見ると都市銀行系のカードローンとそれほど貸付条件が変わらないです。

無担保、無保証人の人にとってはこのレベルならば是非お金を借りたいところですよね?


ある地銀カードローンでは下限金利が2%位、限度額が最高1000万円というところもあります。

これはナイスな貸付条件ですよね!!



地銀カードローンの審査基準は甘いのか?それとも厳しいのか?

一番気になるのが地銀カードローンの審査基準についてである。

いくら地銀カードローンの貸付条件が良いとはいえ、審査が厳しければあまり意味がありません。

逆に審査が甘ければ美味しい融資先といえます。


地銀カードローンの審査基準は各地方銀行のよって異なりますがそれほど難しくありません。

大手の都市銀行カードローンよりも審査が柔軟な所が多いです。


貸付条件が都市銀行とそれほど変わらないのに審査が甘いと聞けば是非借りたい穴場金融ですよね!


地銀カードローンは貸付条件が「アルバイト、パート、派遣、自営業者でもOK」としている所が殆どです。

つまり消費者金融系のカードローンとそんなに審査基準が変わらないのでは無いでしょうか。


ほとんどの地銀カードローンはアルバイトやパートなどの非正規雇用者でもOKなのですから。


また多くの地銀カードローンは「専業主婦もOK」としている所が多いです。

消費者金融系カードローンや信販系カードローンは総量規制の問題もあって無職の専業主婦は利用できません。


しかし総量規制が対象外の地銀カードローンに関しては専業主婦の方でも30万円〜50万円の範囲でお金が借りれます。


これはお金を借りたい主婦にとっては非常に嬉しいところです。




地銀カードローンは総量規制対象外?


総量規制対象外のローンとは「年収の3分の1ルール」が適用されないカードローンをいいます。


2010年に施行された総量規制の法律は「年収の3分の1を超えるお金をお客に貸してはいけない」というルールです。


このルールに従わなければならない金融業者は主に「消費者金融業者」、「信販ローン会社」、「クレジットカード会社」などです。


この総量規制の法律のせいで我々は消費者金融カードローンや信販カードローン、クレジットカードのキャッシング枠等で年収の3分の1を超えてお金を借りる事が原則出来ません。


しかし銀行カードローンに関しては、この総量規制の法律に従う必要がありません。

銀行ローンは「銀行法」のルールで運営されているからです。



よく総量規制対象外のローンと言われているローンは主に銀行系のカードローンを指します。

地方銀行のカードローンも例外ではなく、総量規制対象外のローンといえます。


総量規制対象外の銀行ローンの良い点は年収の3分の1以上借りれる点です。

だから他社借入や多重債務、大口融資に強いローンともいえます。



地銀カードローンのメリットは?


1)銀行ローンだけに金利が安い


2)限度額が多いローンが多い


3)意外に審査が甘い(アルバイトやパート、派遣でもOK)


4)専業主婦でも借りれる(借りれない地銀ローンもあるが・・)


5)総量規制対象外のローンである(年収の3分の1を超える融資も原則可能)


6)収入証明が不要のカードローンが多い(多くは300万円以下の融資は収入証明不要としている)


7)おまとめローン、借り換えローンが可能




地銀カードローンのデメリット


1)地方銀行だけにその地方のエリア内にお住まいの人しか借りれない場合が多い


2)地銀ローンの母体である地方銀行の銀行口座が無いと借りれない所もある


3)大手の消費者金融系のカードローンに比べて若干審査や融資までのスピードが劣る



以上、地銀カードローンのメリット、デメリットを取り上げてみたがデメリットらしいデメリットはほとんど無いと言って良いでしょう。


メリットが非常に多い穴場のカードローン・・・・それが地銀カードローンではないでしょうか。



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author:ゲーム中毒, category:カードローンの話, 20:05
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社長、会社経営者は常にカードローン依存症で借金大好き??
社長職は常に借金との隣り合わせである・・・カードローンは常に依存しているって本当?


社長っていうイメージはお金持ちで羽振りが良く、常に経済的余裕があるように思えます。

確かにそういう社長さんも中にはいますが、これはほんの一握り。


現実は、多くの社長さんは常に金欠でカツカツでピーピーしております。

これは私の身の回りにいる多くの社長さんを見ていてそう感じます。


彼らはビジネスローンや手形割引ローン、不動産担保ローンなどをよく利用しているのは当たり前として、個人としても消費者金融や信販系カードローン、銀行カードローン、クレジットカードキャッシングなどのカードローンをよく利用しております。


プライベートでの金欠をカードローンで補う事は勿論のこと、自分の事業の資金繰りの埋め合わせでも一般のカードローンを利用していたりします(本当はこういう利用目的はNGなんですけどね・・・)


世の中の中小企業の経営者や個人事業主など、いわゆる社長さんは実際はそれほどお金を持っていません。

財布の中はいつも現金がほとんど入っていません。


そのくせゴールドカードとかアメックスカード、ダイナースカードなど年会費の高い高ステイタスのクレジットカードは入っていたりします(笑)


また、財布の中の目立たないところにカードローンの「カード」がこっそり入っています(笑)


世の中の中小企業のほとんどが赤字です。

また会社を新しく起こして3年後は8割以上の会社が倒産します。


そんな日本の会社事業の現実もありますので、お金が無いのは当然ですね。



社長さんは売上とか事業資金のローンとか回転資金とか動かしているお金は大きいですが、実際の実入りは少なく赤字だったり、キャッシュフローが著しく悪かったり、自転車操業だったりするのです。


当然ですが、あまり現金を持っていない社長が大半だと思います。



そんなわけだから、当たり前のようにカードローンを利用します。


既に銀行のビジネスローンやノンバンクのビジネスローンなどで借金に慣れているので、一般人が使うカードローンの利用はそれほど抵抗を持っていません。


だから消費者金融系、銀行カードローン、信販系カードローン、クレカのキャッシング枠等、色々なカードローンを自転車操業的に使っている人も多いです。


それでも現金が足りなくなると、手持ちのクレジットカードのショッピング枠などを使って「クレジットカード現金化」を試みたりします。



以上のころから数ある職業の中で社長さんや経営者はカードローンの依存が一番多いのではないかと私は思っています。

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author:ゲーム中毒, category:カードローンの話, 11:21
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公務員(国家・地方)もカードローンでお金を借りることが多いって本当?

国家公務員も地方公務員もカードローンの借金大好き?!・・・これって本当?




カードローンでお金を借りる人と聞くと、無職に近いお金の無い人や、生活に困った主婦というイメージがありますが、実際は結構意外な人がカードローンでお金を借ります。

例をあげると公務員!!

かれらはカードローンやクレジットカードが大好きですよね🎶


なぜなら元々属性が高いご身分だけに簡単にクレジとカードの審査が通りますし、カードローンの審査にも簡単に通ってしますからです。


簡単にお金が借りれたり、簡単にローンやクレジットの審査に通る人というのは共通して「調子をこく」タイプが多い。


何度も何度もお金を借りてそれが癖になり気がつけば借金が多く膨らんでいる・・・という事になる。

これは公務員だけに限らず、上場企業のサラリーマンやエリートサラリーマンでも同じ。

前回記事にしましたが、まさにそれなんですよね


エリートサラリーマン(商社マン、金融マン、大手メーカー勤務)でもカードローンで借りている?


彼らエリートサラリーマンに限らず公務員も国家公務員、地方公務員限らず簡単にローンやクレジットの審査が通るので本当によく借りてしまう。


彼らの一番身近な借金の例は住宅ローンとマイカーローン、あと子供の教育ローン。


エリートサラリーマンや公務員は審査が簡単に通るので大抵は30年ローンとかで家を買う。

マンションや一戸建てを郊外とかニュータウンとかに。


そして車も当然買う。

しかも1台だけでなく2台位の車を買う。



郊外やニュータウンの住宅街に行けば分かるが、大抵は一家に車が2台くらいある。

メインのマイカーとセカンドカーが。


メインの車はレクサスやベンツだったりする。

あと大きなステップワゴンという事も多い。


あれもマイカーローンで買った車だ。

公務員やエリートサラリーマンだけに簡単にマイカーローンの審査が通る。


そして、お次は子供の塾や予備校、私立学校等の進学費用。

一家に2人位いる子供の教育費用は大抵は教育ローンで賄われている。


そんな彼らは借金することに元々慣れていくんですよね。


だから、現金が足りなくなると手持ちのクレジットカードのキャッシング枠を使ったり、時には銀行のカードローンの申し込みをしたりする。


国家公務員や地方公務員は属性が高いから当然簡単に審査が通る。

だから、そこからもこっそり借りる。


あと・・・全ての公務員がそうとは言えないけど公務員などの堅い仕事している人は結構、遊び人が多い。

普段堅い仕事しているからストレスが溜まっているのだろうか?


ギャンブルやキャバクラ、フーゾクなんかよく通っている公務員も多い。

特に国公立の学校の教師とかにそのタイプが多い。


警察官や自衛官などの公務員も女好きで合コンやフーゾクが大好きな人多い。


だからいくら安定収入があってもお小遣いが足りなくなる時もある。

そんな時は彼らにとって簡単に審査が通るカードローンのお出ましということになる。



まぁ、国家公務員、地方公務員は良い身分であるがなまじ簡単にローンの審査が通ってしまうだけに借金付けにならないような自己管理も大事だということだ。



カードローンで借金する分には全然構わないが、くれぐれも我々の税金である公金に手を出さないことを切に願うばかりである・・・。










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author:ゲーム中毒, category:カードローンの話, 12:49
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一流エリートサラリーマン(商社マン、金融マン、大手メーカー勤務)でもカードローンで借りている?

一流エリートサラリーマンもカードローンでお金を借りるの?




カードローンで借金をする人は一般的にお金に困った収入の低い人が多いイメージがありますよね。

しかし、実際は違います。


カードローンでお金を借りる人って意外に高収入やステイタスの高い人が多いんですよね。


これは大手のエリート商社マンだったり外資系の金融マンだったり、医師や弁護士、会社経営者など、彼ら結構カードローンでお金を借りております(笑)


私自身も過去に大手企業に勤めていましたが、かなりカードローンのお世話になっておりました。

何件も借りていたんです。


また私の周りの会社の同僚や上司もカードローンでお金を借りている人が多かったです。


知り合いの大手エリート商社マンや弁護士、会社経営者にも借金持ちが多いです(笑)

彼らは大手の消費者金融系のカードローンや、銀行カードローンなどから結構お金を借りております。



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彼らは一見すると高収入で金回りがよさそうに見えますが、実際はそれほどでもありません。

なまじ収入が良いから生活も贅沢したりしているんですよね。


ベンツやBMWなどの高級車を買ったり、家庭を持っているエリートは住宅ローンで家やマンションを買ったり。


ゴルフや付き合いなど社交場でお金がかかったり。

つまり入ってくる収入も確かに多いですが出ていく出費もそれ以上に多いんですよね。



あと一流サラリーマンやエリートは収入が高いだけでなく属性も高いのでカードローンやクレジットカードの審査も簡単に通ってしまう。


簡単に審査に通ってしまうから、簡単に使ってしまう(笑)

その悪循環のせいで気が付いたらカード何枚も持っていて借金持ちであるケースも少なくありません。



またカードローン会社も私が見たところ、最近では貧乏人や低属性や底辺層の客よりも、エリート層や高額所得者、高属性のお客をターゲットにしているように思える。


現に、ある銀行や信販系のカードローンは「年収400万円以上の方」と年収の条件を付けて融資しているところもある。


また、カードローン名も「プレミアムカードローン」とか「VIPカードローン」とか「ゴールドローン」とか豪華なネーミングで明らかに高収入やエリート、高属性向けにカードローンのサービスをしているフシがあります。


『貧乏人はいらないよ!だから街金にでもいってくれ』・・・・言葉では行ってはいないがそう暗に言っているようなセレブチックなカードローンのサービスが最近は多い。


これはあなたも気付いている事だろう。



そして、実際にカードローンを利用している顧客はエリートや一流企業勤務、高属性、高収入、ステイタスの高い人が多いのは笑えるよね!




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author:ゲーム中毒, category:カードローンの話, 16:33
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